駅伝で感じるドラマ

お正月になると、駅伝を楽しみにしているという人が多いですよね。
うちも、他の家族はあまり見ていませんでしたが父が毎年楽しみにしていて見ていました。
でも私はあまりスポーツ観戦が好きではなく、とくに陸上、とくに走りの競技にはあまり興味がないのでほとんど見たことがありませんでした。

とくにマラソンなどはよく分からないです。走るのは嫌いなせいか、見ていても面白さがよく分かりませんでした。
でもここ数年は、少し駅伝を見ています。テレビにかじりつき、という訳ではないですけどね。
見始めると結構面白くて、はまるひとの気持ちもわかってきました。
スポーツに集中できる時間が少ないので、2時間とか流れが一緒だと見ていられないのですが、一区間はそんなに長くないので、割と早く走るから見ていて見応えがあるし、なによりタスキをつなぐのがよいですね。
みんなタスキをつなごうと必死になっていてドラマがありますね。
スポーツは苦手な分、そういうドラマにははまります(笑)
高校野球とかも、裏側の事情とかをみると一気に面白くなりますね。
そういう思いを知ると応援したくなります。
駅伝は見始めるとルールも複雑でただ走っているだけではないのだな、と思いました。
すぐそこにランナーが見えているのに繰り上げスタートをしなくてはいけないチームの無念とか考えていると胸が痛みますね。そういうところが駅伝の魅力なんでしょうね。
ファンが多いものというのはやっぱりそれだけの理由があるんですね。

女性が上司
勤怠管理の実態
勤務の月次締め処理時に勤務実績を本人が確認し上長が承認をする運用スタイル。労使間での合意も実現可能。
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